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6月です。
- 2016/06/01(Wed) -
6月になりました。
「水無月」です。

「水無月」というのは、「水の月」ということ。


水の無い月と書くのに、どうして


漢字に惑わされるけれど、ここでの
「無(な)」は「の」と同じ意味。

所説あるようだけど
田植えに多くの水を必要とする月の意、が一般的のようです。

「水無月」・・・
美しい表現です・・・

今年ももう半分終ろうとしているのですね・・・
早いわあ~

私は、というと
怪我をしたあ~ちゃんの子守をしながら
ボランティアの集会の宣伝チラシを
置いてくださる諸団体を探してウロウロ・・・
そんな日々です。

私って・・・
そういう営業的なこと
全然平気なんですよね・・・
初対面とか、全然平気なんですよね・・・
個人的な関係になると恐ろしく臆病で人見知りなのに・・・
このギャップの大きさには
自分に異常さを感じるくらい・・・

moblog_f3d6a298.jpg

あ~ちゃん、頭のてっぺんと首のところに
1㎝ほどの、爪でえぐられたような傷があって、
3日ほど経って化膿してきたので
月曜日に動物病院へ連れて行きました。
で、処置の後、
頭部はちょっとだけだけど縫いました。


傷を舐めたり引っかいたりしないように
首に巻いてる「エリザベスカラー」
ほっんとに嫌がって嫌がって
しかも、「お外に遊びに行きたいよーーー
と1日中鳴き続け、
この3日間、ほっんとに大変でした

眠れないし、気が休まらないし、
こっちの身が持たないくらい・・・

抜糸まで10日かかるそうで
あと1週間・・・

頑張らんとね・・・

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他愛
- 2016/06/03(Fri) -
本物の他愛は、自尊がベースにある。
偽物の他愛精神は、
自分をないがしろにして他人に尽くしたり、
他人の幸せを願ったりする。
そうすることで、
自分の存在価値をかろうじて保とうとする状態。
 
私は大丈夫
( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン  大丈夫
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紫陽花
- 2016/06/07(Tue) -



事務局の前に咲いていた紫陽花。

その美しさに胸を衝かれる。
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あっちこっち
- 2016/06/10(Fri) -



昨日は雨の京都へ。
七条大橋を渡り河原町に向かう。

あっちこっち、あっちこっち~

いまのところ、
訪ねたは諸団体は11。
うち7箇所にチラシを配置。

あーまだまだだ~
次は大阪市内。

ま、私にしては上出来なり
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生老病死・愛別離苦
- 2016/06/12(Sun) -
心のなかで唱えると怖れが減る5つのフレーズ

(1)私は歳をとる。
老いからは逃れられない。

確実に歳をとっていくのは、
普遍的で避けようのない事実。
しかしほとんどの人はそれを認めずに、
なんらかのかたちでその事実を否定して生きている。
しかし心の奥底では、
それが本当だとわかってもいる。

ところが、
不安に満ちた考えを抑圧したところで、
それは闇のなかでくすぶり続けるだけ。

だからこそ、
これを単なる理屈ではなく、
現実に起こっていることとして、
真実として受け入れなければならない。

5つの確認は
表面的な描写ではなく、
自ら直接体験しなければならない真実を
理解するためのよい機会だ。

(2)私は病気になる。
病気からは逃れられない。

たとえいま健康であったとしても、
いつかやがて
自分も病気にかかるときがくる。

いますぐに
その真実を見つめようとしない限り、
あるとき突然
それが降りかかったとき、
対処のしようがなくなる。

いまこの時点で、
「体がある限り、必ずいつかは病気になる」
ということを
自覚しなければならない。

それを知れば
健康ゆえの傲慢さから
抜け出すことができ、
そこから
正しい行動(正業)の道が開ける。

すると自らの時間とエネルギーを
最大限に生かして必要なことを行い、
身心を傷めるような無意味な行動に
うつつを抜かすことはなくなる。

いわば、
すべきことがはっきりするということ。

(3)私はやがて死ぬ。
死からは逃れられない。

死は
私たちが向き合うべきリアリティであるだけに
潜在意識は常にそれを忘れようとする。

しかし、
自分がいつかは死ぬというリアリティに
本当に向き合ったとき、
人は馬鹿げた行動で自分を苦しめたり、
永遠に生きるという幻想にしがみついたりはしなくなる。

自分の死という事実を深く見つめれば、
自らのエネルギーを、
自分自身と世界を変容させ癒すための実践に
注ぐことができるようになる。

(4)いま大切にしているものや愛する人々は
  すべて変わりゆく。
  別離からは逃れられない。

死ぬときに
携えていけるものはなく、
いま大切にしているものは
すべて、
明日にはなくなるかもしれない。

ブッダは
「いつでも手放せる心構えを持つべきだ」
と説いている。
それは別離からは離れられないものだという
考えがあるから。
いつでも、
手放すための準備ができていなければならない。

(5)私は体、言葉、心による行為の結果を受け継ぐ。
  私の行為だけが継続していく。

第5の確認が教えるのは、
私たちの死後にも続いていく唯一のことは、
カルマ(業)と呼ばれる、
思い、言葉、行動だけであるということ。

カルマは私たちが依って立つ基盤で、
むしろ唯一の基盤こそがカルマなのだ。

健全なものであれ不健全なものであれ、
どんな行為からも
私たちはその事実を受け取るべきだということ。
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バタバタ~
- 2016/06/20(Mon) -

 
ボランティアの記念集会が目前に迫り、
ひたすらバタバタ忙しい日々なり。
昨日の父の日も会議。
お祝いは出前のお寿司で乗り切り
家族が大満足ならOKさ
 
あ~ちゃんの怪我は完治し、
ちょっとは毛も生えてきたよ。
 
「フランシスコ・ザビエルみたい」と、
娘に大ウケしてました~
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ホッ……
- 2016/06/27(Mon) -
 
上半期最大のイベントは、
 
大盛況のうちに無事終了。
 
終了後の打ち上げにも参加して、
熱く語り合う。
 
志を同じくする仲間って
ホンマにいいねー
 
気分一新、
今日は朝一で
母の初めてのショ―トステイの様子をみるため
施設訪問。
 
個人的には
今年の上半期最大の目標だから、
どうか上手くいきますように~
 
 
 
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人生の真のゴ―ル
- 2016/06/30(Thu) -


私たちは、
たかだか90年から100年ここに滞在する、
この惑星の訪問者に過ぎない。

その人生の期間に、
何か良きことをなし、
何かお役に立つことをなせば、
他の人の幸福に寄与できれば、
それこそが人生の真のゴールを
見つけたということになるのです。

(ダライ・ラマ)
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